観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

2014年福岡市長選開始!教育革命による尊厳シティ構想スタート!

2014年の福岡市長選がスタートしました!!

 

九州、福岡の中心地、博多駅の真正面で、

大川さんの第一声が上げられました。

私も光栄ながら第一声に際して激励の言葉を送らせて

いただき、身の引き締まる想いでした。

 

福岡市の課題はもちろんたくさんあります。

選挙の争点とされていることも色々あります。

 

けれども、それら全てを生み出し、

それら全てに関わっているのが人間であるのは100パーセント

紛れも無い事実です。

 

であるなら、まず何よりも人間が変わらなければならない。

今までの人づくり、今までの教育の何が問題だったのか、

はっきりと根本解決できる、歴史上にない教育革命が必要です。

 

その教育革命から、人間ひとり一人が

本来誰とも比較できない最高の存在であること、

そこから始まる新しい社会づくりにむかうこと。

そのビジョンを掲げて、大川さんは尊厳シティ構想を力強く謳っています。

 

14日間の選挙戦で発信されるメッセージ、

ぜひ心を広げて、一人でも多くの方に受け取って頂きたいです。

 

14日間だけでなく、選挙が終わっても、

4年後でも、10年後でも、100年後の人から見ても、

本当に大きな歴史のターニングポイントだったと

認識されるという確信が、私にはあるのです。

 

新しい歴史の方向性を告げる選挙。

それが、2014年福岡市長選挙の持つ意味です。

 

今日、明日は私も街宣の中心で動いてますので、

ゆっくりブログも書けませんが、想いだけは綴っておきました。

国家戦略特区の続きの内容は、もうしばしお待ちください。

 

今日も最後まで読んで下さってありがとうございました。

 

ひとり一人の尊厳が満たされる、素晴らしい社会が開けますように。