観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

ロハス雑誌『nature』最新号のVol.14で、観術とNoh Jesuさんが特集されました

アーストリビューン社が刊行しているロハス雑誌『nature』の最新号、Vol.14で、認識技術•観術と、観術の創始者であるNoh Jesuさんの特集が組まれました。

 

「認識が世界を変える」というNohさんの中心メッセージをタイトルに、2014年11月24日に開催された認識技術完成感謝キャンペーン、Noh Jesu感謝講演会の様子や、Nohさんからのひとことメッセージが最初の方に載っています。

 

また見開きで、観術の最も中核の問題意識である「観点の問題」についての解説のページもあります。

 

そして、その後Nohさんへのインタビュー内容、という構成になっているのですが、インタビュー記事のところに、観術スマート研修の拠点である、韓国•清道(チョンド)の、観術IT教育研究所の写真も掲載されています。

 

観術スマート研修について語った雑誌の特集記事はこれが初めて!なので、ここのところはぜひぜひ読んで欲しいですね〜。

 

韓国人でありながら、日本文明のエネルギーを「富士山の飛龍」と見立てて、日本文明の歴史的なミッションを20年近くにわたって力強く発信し続けているNohさんの想いが語られています。

 

写メでとって転載するわけにもいかないので、ぜひ購入されてお読みくださいませ。

アーストリビューン社さんのHPはこちら。


ナチュール | 「Nature」最新刊のご案内

 

ほかにも、盧さんの書かれた詩や書籍の紹介のページもきれいに組んでくださっています。

 

ちなみに表紙はこんな感じです。

遥か遠くの富士山を見つめているウサギちゃんの後ろ姿がキュートです。

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認識技術•観術と、観術を核心技術として社会変革に取り組んでいるNRグループについては、昨日もブログで書きましたが素敵なイメージ映像がありますので、ぜひこちらもご覧下さい。


NRグループ イメージ ver. 1.0 - YouTube

 

時代がどんどん変わっていくのが楽しみです!

 

今日も最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。