観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

2006年東京ドームでのBilly Joelの“Piano Man”のイントロが素敵すぎる

自分の人生の中のいろんなシーンとつながって、ノスタルジーを誘う曲っていろいろありますね。

 

今年は2015年。

大学生だったころから、もう15年くらい経つのか〜と思うと、信じられないくらいあっという間でした。

 

いろんなことを考えて、いろんなことがあったなあと。

 

でも本当に素敵な人生の道のりで、素敵な仲間やビジョンと巡り会えて、特に観術と出会ってからは、「生き方」が変わっていくことの素晴らしさをつくづく感じます。

 

学生の頃、よくいろんな議論をした研究室の友人の家で飲んでたときに初めて聞いた、Billy Joelの“Piano Man”。

 

なんとなく聞きたくなってYou Tubeで探してみたら、2006年に東京ドームでコンサートがあったようで、そのイントロにシビれました。


Billy Joel "Piano Man" - YouTube

 

人間の深い感性、豊かなイマジネーションから流れ出てくる音楽というのは、本当に素晴らしすぎますね。

 

学生寮の小さな部屋で、ちょうど今の季節よく聞いたなあと懐かしく思い出しながら。

もしあのころの自分と今の自分が出会ったら、一体どんな出会いになるんだろうか。

 

冬の夜、人生の味わいを感じさせてくれる、Billy Joelの歌声とピアノとハーモニカでした。