観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

明後日はHITOTSU学公開講座 日本の政治の方向性は…。

明後日は、HITOTSU学公開講座フランス革命と尊厳民主主義」の第2回目です。

 

前回はフランス革命の概要を共有させていただいたので、今回はそれをベースに、その後の世界の政治史のおおまかな流れから、今現在の日本が置かれている政治の状況まで、全体像を追いかけてみたいなと思っています。

 

戦後70年の今年、対アジア外交、対アメリカ外交、対イスラム圏外交など、日本が置かれている政治外交の状況は、非常に厳しい局面を迎えています。

 

これまでの70年のように、アメリカの庇護下で意思決定の最終責任を委任してもすんでいた時代はもう終わりに向かっています。

 

次の70年、日本はどうあるべきなのか。

 

西洋のフランス市民革命から生まれた政治の潮流を越える新たな道を、日本からどう描いていけばよいのか。

 

フランス革命と尊厳民主主義」、シリーズ講座ですが、今回からのご参加でも全然大丈夫です。

 

ぜひ、これからの日本の進むべき道、一緒に考えて参りましょう!

《お知らせ》第104回HITOTSU学公開講座「フランス革命と尊厳民主主義」第2回 - 観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-