観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

21世紀宇宙論のコペルニクス的転回、「無」から「有」を観る時代へ 〜NR JAPANの科学誌『Nature』特集記念〜 

この現実、この宇宙は「有る」のか?

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「有る」というなら、それを論理的にどこまで説明しきれるのか?

 

それとも、この現実、この宇宙は本当は「無い」のか?

 

「無い」というなら、それを論理的にどこまで説明しきれるのか?

 

宇宙は、「無い」

 

それが、21世紀宇宙論コペルニクス的転回。世界認識の新たな基準点。

 

では、「有る」ように観えるこの宇宙はいったい何?

 

一体、どんな素材が、どんな仕組みで、どんな目的で、「有る」っぽく観えるようにさせているのか?

 

そして、人間とは、人間の存在意義とは一体何なのか?

 

「無」から「有」を観る時代。

 

それが、21世紀のグローバルスタンダードになっていきます。

 

なんとも、ファンタスティックな時代です!

 

下記サイト、必見!!

www.nr-japan.co.jp

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