観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

夏から秋へ 今年やるべきことを考えながら

チェジュから帰って、今年残りの4ヶ月の使い方を考える。

 

戦後70年という時代の節目。

不思議なほどに、「今まで」の社会体制ではない方向への変化の兆しを感じます。

 

日本の外交、安全保障、アメリカとの関係。

国交回復50年の韓国との関係、経済が動揺してきた中国との関係。

中東の動向、ヨーロッパの今後。

鬱の蔓延、IT、ロボットの進化。

 

あげればきりがないです。

 

次の時代の変化への方法とロードマップを描くこと。

それをひとつひとつ形にすること。

 

ひとり一人の小さな一歩の蓄積が時代をつくること。

日常の小さな挑戦の素晴らしさを自覚すること。

 

未来は今、ここにありますね。

blog.kanjutsu.net

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