観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

士別れて三日、即ち更に刮目して相待すべし 

小学生の頃から横山光輝さんの漫画「三国志」が大好きで、何度も読み返しました。

 

最近、ふと思い出したことひとつ。

 

呉の呂蒙の言葉です。

 

士別れて三日、即ち更に刮目して相待すべし」。

 

一日一日をどう過ごすのか。

自分の中で何を築き、何を成長させられているのか。

 

出会いのたびに、そうやってお互いがお互いに敬意を持って、刮目し、心地よい緊張感と共に交流できること。

 

そういう自分でありたいなあ、と思います。

 

福岡入りして、明日はいよいよヌリッショです!

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