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観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

攻めの日本のビジョンを語れるか

幕末以来160年間、日本が西洋諸国に対して向き合い続けたこと。

 

大きなイメージでいえば、彼らがつくった秩序とパラダイムに呑み込まれないための防衛戦、生存線でした。

 

幕末開国の要求。

不平等条約の改正。

第二次世界大戦

戦後の占領政策。

貿易戦争、金融戦争。

思想・情報戦争。

食、健康、医療…。

 

世界秩序のルール・メーカーであった西洋諸国と向き合う中で、耐え、乗り越えようとし、日本の意志を守り抜こうとした160年。

 

防衛戦、生存線から反転して、一番深い西洋の急所から、彼らを包み超えて行く新しい道への転換。

 

共存共栄の世界秩序のために。

 

理想を掲げて、現実化する意志。

その意志を貫き続ける人々の和が必要。

 

JAPAN MISSION PROJECT、進化させ続けて行きます。

blog.kanjutsu.net

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