観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

メタ知識が生産の中心要素になること

土地、

資本、

労働力。

 

それに加えて技術。

 

これらに投資することで、さらに大きなリターンを生み出し、その剰余の再投資という循環によって、資本を増やすこと。

 

そうして生産性、生産能力を高めること。

 

資本主義のその基本システムの中で、AIまで出てくる第四次産業革命の時代、次の時代の生産の中心要素が大きく変容する。

 

メタ知識。

 

ここにどれだけ投資ができるか。

 

それが、知識基盤社会の資本の増加の基軸になる。

 

それを掲げる認識産業、尊厳塾システム。

 

わかりやすく、説明の階段をつくりたいと、思案中。

blog.kanjutsu.net

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