観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

生命細胞の誕生と精神細胞の誕生

むかしむかし、この地球上に、まだ生命がない時代がありました。

 

ながいながい地球の歴史、生命がない地球。

 

どこまでもずっと、岩や水や土や…。

物質だけがある地球。

 

その地球上で、はじめて細胞ひとつが生まれた瞬間が、間違いなくありました。

 

自己複製し、生命組織として進化し続けることになる、はじめの細胞ひとつ。

 

そのひとつがどんどん、どんどん進化して、こんなに生命あふれる地球になりました。

 

そして、その生命の最先端の存在として、人間がこんなに誕生できるようになりました。

 

次の時代。

 

人間の存在の本質性を完成させて、精神体のイメージウェアを手に入れた、新人類。

 

その人間の集団知性がひとつのユニットになり、精神細胞組織として地球に広がり未来を創造して行く時代。

 

尊厳塾コピーシステム。

 

その本当の、計り知れない未来価値。

もっともっと具体的に、正確に、システム化していきたい。

 

そんな未来人たちが集い始めています。

おもしろい時代です。

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