観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

足を組まないようにしよう

以前からちょっと気になっていたこと。

改めて、しっかり意識化しようと決めました。

 

座っているとき、足を組まない。

 

専門的なことはそれほど詳しく知りませんが、骨盤の歪みや、そこから全身に影響する体のバランスの歪み、間接や胃腸への影響など、決して小さくないはず。

 

ひと昔前の日本人からすると、ひと前で足を組んで座ることは、そもそも見た目の上でも礼儀としても、ブーーーー。だったと思います。

 

体の中心軸を意識する。

座っているとき、歩くとき。

 

まっすぐに軸が伸びることを意識する。

 

まずは今日から。

小さな蓄積が、大きな結果体につながります。 

blog.kanjutsu.net