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観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

11月13日は、 HITOTSU学公開講座へ!!

11月13日は、金子講師によるHITOTSU学公開講座のシリーズファイナル。

 

ご都合つく方には、本当にオススメしたい。

 

あと数年もすれば、AIは私たちの日常に、凄まじい勢いで浸透してくる。

今から、その心づもりと準備と、その先のビジョンを持っておくのは、とっても大事。

 

時代の最先端、時代のど真ん中。

その内容、聞いておいて損はないです!

 

以下、ご案内。

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◆第123回 HITOTSU学公開講座のお知らせ◆


「ソフトウェア戦争を勝ち抜く 日本の“人づくり”戦略」

全世界が突入したソフトウェア戦争!!

デジタル認識技術が導く、日本のとるべき“教育×経済”戦略とは?

オバマ大統領が国民に投げかけた言葉があります。「すべてのアメリカ国民に学んで欲しい言語がある。それはプログラミング言語だ!」

人工知能やロボット技術などが驚異的な速さで進歩し、遠い未来の話ではなく、私たちの生活に当たり前のように溶け込みつつあります。それらのテクノロジーを支えているのは、すべてソフトウェアです。

そのような中、アメリカと中国によるソフトウェアの覇権争いは熾烈を極め、まさに戦争です。ソフトウェアの覇権を取ることが、今後の政治・経済・教育・文化などあらゆる分野において最も根本的なインパクトを持つこと、それを両国はわかっているのです。

このような状況に対して、私たち日本はというと、残念ながら圧倒的に遅れをとっていると言わざるを得ないでしょう。明確な方向性や戦略を持てないまま、米中に追従しているのが日本の現状です。

日本はこのままでよいのでしょうか。今こそ、日本から始まる独自の教育戦略が必要なときです。

そして…実は、世界を牽引する日本のリーダーシップを、各国も期待しているのです。

コンピューターのソフトウェアを学ぶレベルの教育ではなく、もっと深い水準の教育として“デジタル認識技術”が必要とされています。

それは人間を最も根本的なところからバージョンアップさせ、一人ひとりの個性と尊厳が溢れる未来社会を創造するための技術です。

今回のシリーズでは、世界のソフトウェア戦争の現状からHITOTSU学を土台としたデジタル認識技術の概要、日本のとるべき“教育×経済”戦略などをお伝えいたします。

どうぞご期待ください。

スタッフ一同、皆さまのご来場を心よりお待ちしております。

●全3回シリーズ担当
観術講師/金子純一氏

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※参加希望の方は〈hitotsugaku@pbls.or.jp〉まで、下記3点をご記入の上、ご予約をお願い致します。
(1)11月13日参加希望
(2)お名前
(3)メールアドレス

◇開催日時:2016年11月13日(日)
18:15開場 18:40〜21:30

◇場所:国立オリンピック記念青少年総合センター センター棟 417号室

◇参加費:1000円

◇主催:NPO法人PBLS

◇協力・協賛:NR JAPAN㈱

◇お問い合わせ:hitotsugaku@pbls.or.jp

HITOTSU学公開講座HP
http://tokyo.hitotsu.info