観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

量子世界の非実在性が、マクロスケールにも当てはまる時代!ということは…

一週間ほど前のことですが、画期的なニュースです。

 

タイトルそのものズバリ。

 

「この世のモノは見るまで存在しない"非実在性”は巨視的世界にも当てはまる」

pc.watch.impress.co.jp

このニュースについてはまた折をみて、ゆっくり考え、何か書きたいと思いますが、今日はひとまずメモ程度にて。

 

観術ではずっっっっと、この現実は認識の結果態であって、認識するまでは、自分と自分の宇宙は実在していない。

 

有るように見えるこの宇宙自然全ても、人間の脳が映し出している立体スクリーン画面に過ぎない、ということを言っています。

 

そしてそこからさらに進んで、じゃあ、この宇宙空間という立体スクリーンを作動させている、森羅万象の根元に隠された一つの「仕組み」がなにかということを、イメージ言語によって伝達し、共有しています。

 

西洋科学の統一理論と、東洋の悟性が統合された最終理論の完成。

メタ認識技術・観術の真骨頂。

 

有るのが大前提、という壮大なる錯覚の人類史。

それが根底から覆る時代が、着実に動き出していますね。 

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