観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

未来を創造する感覚の喜び

2016年もあとひと月半。

ふりかえればあっという間ですが、今年のうちにやりきっておきたいことがもう少しあります。

 

東洋の天地のエネルギーの廻りから見れば、2016年に立て切った意志や生き方、プロジェクトなどは、次の60年にずっと影響を与えるとか。

 

相対世界の中の性質としてそういうことであるのなら、それはそれで楽しく活用する思い方を選択するのに越したことはありません。

 

今年のうちに、未来への種を全部植えてしまうこと。

 

現実のタスクやプロジェクトとしても、

何よりも自分の認識空間の中のビジョンとしても。

 

この現実は、心が作る壮大なるスクリーンゲームの世界。

 

ゲームのストーリー、プログラムを創造する心で、未来を描く。

それが必ず現実化している確信をもちながら。

 

現実の因果に意識が囚われることなく、その感覚を持って生きられることは、本当に宝なのだなと思います。

blog.kanjutsu.net

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