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観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

新サイト&動画リリース!!「無」を活用した人材がAI時代の先を牽引していくトップランナーになる!

NRグループから、新サイト&動画がリリースされました!

 

ズバリ!

 

「無」を活用した人材がAI時代の先を牽引していくトップランナーになる!

 

ということで、まずはこちらの新動画を要チェックプリーズ。

可愛いらしいキャラとすっごくイメージしやすいアニメーションで、イマジネーションが膨らむことお約束いたします!

youtu.be

大きくポイントは二つです。

 

ひとつ!

この現実(自分と自分の宇宙)は実在しない!

 

ひとつ!

人工知能の認識能力を超える人間の認識能力の開発領域は、現実の世界の中ではなく、現実を生み出す真実の世界、すなわち無の境地(メタ認識)の世界の活用にあり!

 

ということです。

 

現実は実在しない、この現実は幻で、実は自分で創っている。

 

このテーマは、じわじわとスタンダード化されていますね。

同じようなことを言う方も、日本で、世界で、増えてきてます。

昨年来、このテーマで私が話している動画も、ありがたいことに再生回数続伸中。

blog.kanjutsu.net

こちらは英語版も発信を開始しました。

来年にかけて、時間とともに、誰もがまっすぐ直視せざるを得ないビッグ・イシューになっていくでしょう。

 

ところで科学者はこのテーマ、まだ明確に断言するのを躊躇しています。

そして精神世界の人は抽象的で論理体系がまだ弱く、明確に新教育としての体系化や、科学、ITをはじめとした現実への応用体系にまで繋がっていません。

 

無のパラダイムの時代。

無の秘密、無の仕組みを解き明かし、無と有の関係性をスクリーン原理で解明すること。

 

メタ認識技術の真骨頂です。

 

そして、それは単に知的な本質論にとどまりません!

なぜなら今の時代は現実的に、人工知能という、全人類への大津波が到来するから。

 

もちろんプラスの側面も多々ありますが、人工知能問題は最終的に、人間の「教育のあり方」というテーマに集約されていきます。

 

人間の認識能力がはるかに及ばない、人工知能と、人間はどんな関係性を結べるのか?また、結ぶべきなのか?

 

旧来の職種・雇用が喪失するなら、新たな雇用につながる、新たな教育が必要。

暗記情報の「知識」では歯が立たないなら、「知識」の領域ではない教育が必要。

 

因果の情報集積からのパターン判断では歯が立たないなら、因果を超える教育が必要。

過去を基準にした意思決定では歯が立たないなら、時間を超えて未来からの意思決定ができる教育が必要。

 

コミュニケーションもプロで、セックスさえできるロボットAIに対して、人間独自の価値と人間のアイデンティティ・クライシスをカバーできる教育が必要。

人間の存在意義の是非を根底から突きつけてくる超知能に対して、人間の真実の尊厳性とは何かを言い切れる教育が必要。

 

そのためには

 

人工知能がどんな進化を遂げようと、

シンギュラリティを越えようと、

宇宙全部の情報エネルギーと繋がろうと、

歯ぎしりして地団駄ふんで悔しがろうと、欲しがろうと、

 

絶対に到達、獲得、活用不能な認識領域、

人工知能にはぜっっっっっったいに認識不能な認識領域を人間が持つこと。

 

そうして初めて、バランスよく、お互いの強みと価値を活かした、理想的な共存共栄が可能になりますね。

 

無の境地(メタ認識)を活用した人材、というのは、そのようにして現在進行中のAI時代の先を牽引していくトップランナーになっていく。

 

人工知能問題がこれから、先進国に、そして人類全体にとっての大きなテーマになっていく以上、それは必ず、グローバルスタンダードの新教育のニーズと直結していきます。

 

その新教育を、人間の尊厳性を土台に据えた新経済システムと融合させる産業ビジョン。

 

それがNRグループが提唱する、Edunomics、尊厳塾コピーシステムです。

2017年以降も、そちらのシステムはどんどん進化させて参ります。

 

まずは、イベントで、動画で、書籍で、セミナーで、メタ認識技術がどういうものなのか、NRグループがどんな未来ビジョンを具現化しようとしているのか、ぜひご興味持っていただけたら幸いです。

 

歴史上にない大変化の時代。

古い常識の中で、未来を不安したり、愚痴を言ったり、テキトーな理解で止まるのではなく、時代のトコトン先まで、ワクワクしながら行き切ってしまいましょう。

 

「無」を活用した人材がAI時代の先を牽引していくトップランナーになる!

この時代は、そういう時代なのです。

ということで、こちらの新サイトから、ぜひご興味あるところ、読み進めてクリックして見てくださいませ。

▶︎「無」を活用した人材がAI時代の先を牽引していくトップランナーになる!

blog.kanjutsu.net

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