観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

春と銀河と宇宙の外

まだまだ寒いですが、暦の上ではもうじき春。

 

春夏秋冬、地球が太陽の周りを動きながら、季節が生まれ、

 

その太陽は銀河の外側の周りを動きながら、春を生み出し、

 

そして銀河は膨張していく宇宙空間の中で広く広く壮大に動き、

宇宙全体は、宇宙の外のエネルギーを受けてどんどん成長していく。

 

宇宙のめぐりから、梅の花弁ひとひら

 

神は細部に宿る、とは、よくいったものです。

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