観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

人生訓

学生の頃に、指導教官にすすめられて、いわゆる人生訓、というようなものを吸収できる本をいくつか読んだ。

 

特に江戸、幕末期。

 

さいきん改めて、そういったものを本格的に読み返したいと思うし、もっとしっかり読んでおけばよかったとも思う。

 

留魂録とか、

啓発録とか、

南洲翁遺訓とか、

菜根譚とか、

代表的日本人とか、

 

いろいろ学んだ。

 

江戸の国学の本もいろいろ読みたい。

日本の教育が成熟した江戸期の思想。

 

これから日本の新次元の教育を世界に伝えて行く上でも。

 

先人たちの意思と向き合う時間が必要です。

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