観術総合研究所 - 代表・内海昭徳(うつみあきのり)-

ひとり一人の尊厳性と可能性が花開く、尊厳社会へ

6月17日にシェアしたい。この不確実な時代を楽しむ、揺るがないもの、"ひとつ"。

時代の変化が、ほんとに早いですね。

 

テクノロジーの変化、

ワークスタイルの変化、

ライフスタイルの変化。

 

人生100年時代、この不確実性に満ちた時代を、どう生ききれば良いんだろう?

 

今の仕事で大丈夫だろうか。

今のキャリアで大丈夫だろうか。

 

今のこの人間関係は、未来につながるだろうか。

豊かな、幸せな関係性の中で、人生を送って行けるだろうか。

 

定年、退職、第二の人生

生きる意味、死ぬことの意味。

 

「自分の存在、この時代に生きること、どこに向かって、なんのために??」

 

巷で大ヒットしている本のタイトルにもあるように、

 

まさしく、

 

君たちはどう生きるか。」

 

この本質的な問い、子供から大人まで、性別も問わず、

また、社会的な立場や肩書き問わず、誰にとっても大切で切実な問いです。

 

さらに言えば、日本だけでなく、アメリカはじめ先進国でも。

 

広く世界を見れば、AIの台頭から、朝鮮半島の動向から、自分は直接関われないところで、時代環境という名の海が、激しく激しくうねり続ける。

 

この不確実な世界に、一人放り出されて生きることは、大変なこと。

 

でももしも、この世界の深層に、人間が人間であることを深く楽しく賛美できるような、そんな宝石が眠っているとしたら。

 

今、この時代に生きる同時代人として、それはやっぱりシェアしたい。

 

その揺るがないもの、"ひとつ"。

 

自分の命の使い方、使命、ミッション。

それを輝かせるための、大切な大切なヒント。

 

World Mission、それは実は、自分自身の命の使い方と重なり、響き合うもの。

 

今までの世界のどこにもない、革新的なコンセプト。

 

”Dignity2.0”

 

という名の宝石が持つ力を、ぜひ6月17日、みなさんと、シェアさせていただけたら幸いです。

 

私含め4人のパネリストが織りなすシンクロ・トークの時間、

そして美しい和洋の音色がハーモニーを織りなす二十絃箏の時間。

 

休日午後、ぜひ、みなさんの心と、ここちよい調和の時間を共にできたら嬉しいです。

 

私は昨年からホノルル、サンフランシスコ、ボストン、パロアルトなど、アメリカの各地を回る中で見聞きしたこと、感じたことを中心に、いろんなエピソード交えて、お話させて頂こうと思っています。

 

「Dignity2.0時代を開くWorld Mission」、ぜひ、お気軽にご参加くださいませ。

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会場でお会いできるのを、楽しみにしています。


詳細、お申し込みはこちらから。

www.pbls.or.jp

 

blog.kanjutsu.net

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